iPadやiPhone使いにとって、Flashって頭が痛い問題ですよね。ですが、このpuffinというアプリを使えば、FlashもPCの様にナチュラルに再生してくれます!

あ、それにiframeなどの選択反転も、なかなかうまくできずに困りますよね。

サファリなどのプラウザの場合は、

javascript:document.body.contentEditable='true'; document.designMode='on'; void 0

というコードをURL部分に打ち込むと編集できるのですが、iOS7になり、うまく効かない時とかあってイライラです。

ですが、このpuffinはその辺もおてのものなのです。アメブロやseesaaブログのように、ドラッグ&ドロップして編集する仕様のブログをお使いの方にもお勧め。

こちらのpuffinでは、ドラッグ&ドロップも可能です!

せっかくなので、ドラッグ&ドロップしている様子をご紹介したいと思います。

iPadでドラッグ&ドロップを可能にするアプリ

開くとこの画面なので、右上の点が3つ並んでいるところをタップ。すると、メニューバーが出てきます。

iPadでドラッグ&ドロップを可能にするアプリ

ここでブックマークを始め、諸々の動作をするのですが、今回は右下のマウスを選択して、マウスパットを出してみましょう。

iPadでドラッグ&ドロップを可能にするアプリ

このように左下にマウスパットが出てくるので、マウスパットを指でなぞると、ポインターが動きます。

ドラッグ&ドロップしたい場合は、まずは1本指をマウスパットの上でスライドさせ、ポインタを目標へと動かします。

目標の上に持って来れたら、次は2本指をマウスパットの上をスライド。この際はみ出ても、動作は効いているので、自分が動かした居場所へと持っていきます。

そうすると、ドラッグ&ドロップできます!便利ですよね。

Puffinのダウンロードはこちら
puffin無料バージョン
puffin有料バージョン

まずは無料アプリでお試ししてみてください。

半月程度で無料期間が終わってしまいますが、お試しするには充分!

私は無料使って手放せなくなって、有料アプリを購入しました。