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Banggoodにスマホ用クーポン【Mi9 SE $298.94 / Oneplus 7 Pro $646.79・$737.87 / Oneplus 7 $500.68 / Mipad4 LTE $219.99 / Teclast X4 $319.99】が追加

商品名 クーポン 価格 有効期限
Xiaomi Mi9 SE EU 6GB+128GB $298.94 06/25/2019
OnePlus 7 Pro CN 6GB+128GB $646.79 06/25/2019
OnePlus 7 Pro CN 8GB+256GB $737.87 06/25/2019
OnePlus 7 CN 灰色 8GB+256GB $500.68 06/25/2019
OnePlus 7 CN レッド 8GB+256GB $513.88 06/25/2019
Xiaomi MiPad 4 LTE版 4GB+64GB $219.99 06/25/2019
Teclast X4 新品 $319.99 06/25/2019

※表中のクーポンはクリックでコピーできます。

デイリークーポンの記事ではここで紹介しきれていないクーポンが大量追加になっていますので、このページに欲しい機種がない場合、「Banggoodクーポン」の記事も確認してみてくださいね。

Xiaomi Mi9 SE EU 6GB+128GB $298.94

XiaomiスマホのフラッグシップラインのXiaomi mi 9とカメラなどが同スペックの廉価版になるXiaomi Mi 9 SEです。CPUよりコンパクトなサイズ感を重視する人は、SEつきの方もありかなというほどのハイスペックです。

GlobalバージョンとChineseバージョンがあります。このモデルはGlobalモデルになりますが、周波数の違いは日本にはほぼ関係ありません。マルチラングエッジとGoogle Playに対応が欲しい人はGlobalバージョンがおすすめです。その他のスペックは同等です。

Xiaomi Mi9 SE EU

OS MIUI 10
CPU Qualcomm Snapdragon 712, Octa core, 2.3GHz
GPU Adreno 616, up to 610MHz
メモリ容量 6GB+64GB / 6GB+128GB
ディスプレイ 5.97インチ 2340×1080 AMOLED
リアカメラ 48.0MP f/1.75 + 8.0MP f/2.4 + 13.0MP f/2.4
フロントカメラ 20.0MP
wifi 802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0 AAC/LDAC/aptX/aptX-HD
入出力 USB Type-C
バッテリー 3070mAh(typ)/ 2970mAh (min)
サイズ 147.5mm×70.5mm×7.45mm、155g
NFC 対応あり
周波数 2G: B2/B3/B5/B8
3G: B1/B2/B4/B5/B8
4G: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B20/B28/B38/B40

スペックから判断すると以下の通りです
DOCOMO:B6非対応・プラチナバンドB19非対応だけどB1/B3で普通に使えます
AU:BC0通話非対応・通信はプラチナバンドB18/B26/B28非対応でB1のみで微妙
Softbank:プラチナバンドB8対応B1/B3対応で快適!

リンク:Xiaomi Mi9 SE EU 6GB+128GB
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$298.94

OnePlus 7 Pro CN 6GB+128GB $646.79

「CN」の記載があるのでChineseモデルになり、H2OSがインストールされており、Google Playのプリインストールなし・言語は英語と中国語のみになります。OSの焼き替えはOneplus公式から、OxygenOSをダウンロードしてシステム直下に入れて、設定のアップデートからアップデートするだけで良いので、HydrogenOS(H2OS)でもさほど問題はありません。この辺は検索すると詳しい情報出てきます。

フロントカメラがポップアップで出てくるギミックを搭載したOnePlus 7 Pro。背面カメラもトリプルレンズ搭載でカメラがとにかく素晴らしい!

DxOMarkでも、堂々3位の「111点」をマーク。Huawei P30 Pro、Samsung Galaxy S10 5Gの次にすごい性能で、Huawei Mate 20 Proには勝利しています。

OSもとにかく使いやすいので中華機でどれが1番おすすめ?と聞かれたら迷わずOnePlus 7 Proと言います!

OnePlus 7 Pro

OS H2OS based on Android 9
CPU Qualcomm Snapdragon 855
GPU Adreno 640
メモリ 6GB/8GB/12GB LPDDR4X
ストレージ 128GB/256GB UFS 3.0 2-LANE
ディスプレイ 6.67インチ 19.5:9 Fluid AMOLED
3120 x 1440ピクセル 516ppi
リアカメラ 48MP f/1.6 + 8MP f/2.4 + 16MP f/2.2
フロントカメラ 16MP f/2.0
wifi 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4G/5G
Bluetooth v5.0, support aptX & aptX HD & LDAC & AAC
GPS GPS (L1+L5 Dual Band), Galileo (E1+E5a Dual Band),
GLONASS, Beidou, SBAS, A-GPS
バッテリー 4000 mAh
充電 USB 3.1 GEN1, Type-C
サイズ 162.6×75.9×8.8mm、206g
NFC 対応
Google Play 非対応
言語 Chinese, English
周波数 2G: B1/B2/B5/B8
3G: B1/B2/B4/B5/B8/B9/B19/B34/B39, BC0/BC1(2Gに記載あり)
4G: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28/B29/B66
4G: B34/B38/B39/B40/B41

スペックから判断すると以下の通りです
DOCOMO:B6非対応・プラチナバンドB19対応B1/B3/B28対応で快適!
AU:BC0通話非対応・通信はプラチナバンドB18/B26対応B1/B28対応だけど利用できません
Softbank:プラチナバンドB8/B28対応B1/B3/B28対応で快適!

※AUは今までの流れでCDMAでの通話を利用不可と判断しています。Oneplus 7 PROでVoLTEを有効化を行えば、AUキャリアSIM(LTE NET契約必須)でも利用できると思います。リンク記事に記載しておりますがPCにつないでツールで編集する必要があります。

リンク:OnePlus 7 Pro CN 6GB+128GB
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$646.79

OnePlus 7 Pro CN 8GB+256GB $737.87

「CN」の記載があるのでChineseモデルになり、H2OSがインストールされており、Google Playのプリインストールなし・言語は英語と中国語のみになります。OSの焼き替えはOneplus公式から、OxygenOSをダウンロードしてシステム直下に入れて、設定のアップデートからアップデートするだけで良いので、HydrogenOS(H2OS)でもさほど問題はありません。この辺は検索すると詳しい情報出てきます。

フロントカメラがポップアップで出てくるギミックを搭載したOnePlus 7 Pro。背面カメラもトリプルレンズ搭載でカメラがとにかく素晴らしい!

DxOMarkでも、堂々3位の「111点」をマーク。Huawei P30 Pro、Samsung Galaxy S10 5Gの次にすごい性能で、Huawei Mate 20 Proには勝利しています。

OSもとにかく使いやすいので中華機でどれが1番おすすめ?と聞かれたら迷わずOnePlus 7 Proと言います!

OnePlus 7 Pro

OS H2OS based on Android 9
CPU Qualcomm Snapdragon 855
GPU Adreno 640
メモリ 6GB/8GB/12GB LPDDR4X
ストレージ 128GB/256GB UFS 3.0 2-LANE
ディスプレイ 6.67インチ 19.5:9 Fluid AMOLED
3120 x 1440ピクセル 516ppi
リアカメラ 48MP f/1.6 + 8MP f/2.4 + 16MP f/2.2
フロントカメラ 16MP f/2.0
wifi 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4G/5G
Bluetooth v5.0, support aptX & aptX HD & LDAC & AAC
GPS GPS (L1+L5 Dual Band), Galileo (E1+E5a Dual Band),
GLONASS, Beidou, SBAS, A-GPS
バッテリー 4000 mAh
充電 USB 3.1 GEN1, Type-C
サイズ 162.6×75.9×8.8mm、206g
NFC 対応
Google Play 非対応
言語 Chinese, English
周波数 2G: B1/B2/B5/B8
3G: B1/B2/B4/B5/B8/B9/B19/B34/B39, BC0/BC1(2Gに記載あり)
4G: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28/B29/B66
4G: B34/B38/B39/B40/B41

スペックから判断すると以下の通りです
DOCOMO:B6非対応・プラチナバンドB19対応B1/B3/B28対応で快適!
AU:BC0通話非対応・通信はプラチナバンドB18/B26対応B1/B28対応だけど利用できません
Softbank:プラチナバンドB8/B28対応B1/B3/B28対応で快適!

※AUは今までの流れでCDMAでの通話を利用不可と判断しています。Oneplus 7 PROでVoLTEを有効化を行えば、AUキャリアSIM(LTE NET契約必須)でも利用できると思います。リンク記事に記載しておりますがPCにつないでツールで編集する必要があります。

リンク:OnePlus 7 Pro CN 8GB+256GB
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$737.87

OnePlus 7 CN 灰色 8GB+256GB $500.68

カメラがせり出すPROとは違い無印のOnePlus 7は前機種と同じ水滴型ノッチディスプレイです。

PROと無印の違いは、ディスプレイサイズ・リアカメラ・バッテリーサイズ・本体サイズ及び重量になります。カメラはトリプルレンズのPROに対し、デュアルレンズになるので、だいぶスペックが下がると思いますが、フロントカメラの解像度に関しては同じです。周波数も日本に関係あるところは一緒でした。

また今回はH2OS basedということで、Chineseバージョンになるっぽいです。言語は英語と中国語になっています。おそらく、Google Playも自分で入れる必要がありそう。ただOSの焼き替えはOneplus公式から、OxygenOSをダウンロードしてシステム直下に入れて、設定のアップデートからアップデートするだけで良いので、HydrogenOS(H2OS)でもさほど問題はありません。この辺は検索すると詳しい情報出てきますが、この工程面倒臭い人はOxygenOS待ちしたほうが良いと思います。

OnePlus 7

OS HydrogenOS(H2OS) based on Android 9
CPU Qualcomm Snapdragon 855
GPU Adreno 640
メモリ 8GB LPDDR4X
ストレージ 256GB UFS 3.0 2-LANE
ディスプレイ 6.41インチ 19.5:9 Optic AMOLED
2340 x 1080ピクセル 402ppi
リアカメラ 48MP f/1.7 + 5MP f/1.7
フロントカメラ 16MP f/2.0
wifi 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4G/5G
Bluetooth v5.0, support aptX & aptX HD & LDAC & AAC
GPS GPS (L1+L5 Dual Band), Galileo (E1+E5a Dual Band),
GLONASS, Beidou, SBAS, A-GPS
バッテリー 3700mAh
充電 USB 3.1 GEN1, Type-C
サイズ 157.7×74.8×8.2 mm、182g
NFC 対応
Google Play 非対応
言語 Chinese, English
周波数 2G: B1/B2/B5/B8
3G: B1/B2/B4/B5/B8/B9/B19/B34/B39, BC0/BC1(2Gに記載あり)
4G: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B26/B28/B29/B32
4G: B34/B38/B39/B40/B41

スペックから判断すると以下の通りです
DOCOMO:B6非対応・プラチナバンドB19対応B1/B3/B28対応で快適!
AU:BC0通話非対応・通信はプラチナバンドB18/B26対応B1/B28対応だけど利用できません
Softbank:プラチナバンドB8/B28対応B1/B3/B28対応で快適!

※AUは今までの流れでCDMAでの通話を利用不可と判断しています。Oneplus 7 PROでVoLTEを有効化を行えば、AUキャリアSIM(LTE NET契約必須)でも利用できると思います。リンク記事に記載しておりますがPCにつないでツールで編集する必要があります。

リンク:OnePlus 7 CN 灰色 8GB+256GB
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$500.68

OnePlus 7 CN レッド 8GB+256GB $513.88

カメラがせり出すPROとは違い無印のOnePlus 7は前機種と同じ水滴型ノッチディスプレイです。

PROと無印の違いは、ディスプレイサイズ・リアカメラ・バッテリーサイズ・本体サイズ及び重量になります。カメラはトリプルレンズのPROに対し、デュアルレンズになるので、だいぶスペックが下がると思いますが、フロントカメラの解像度に関しては同じです。周波数も日本に関係あるところは一緒でした。

また今回はH2OS basedということで、Chineseバージョンになるっぽいです。言語は英語と中国語になっています。おそらく、Google Playも自分で入れる必要がありそう。ただOSの焼き替えはOneplus公式から、OxygenOSをダウンロードしてシステム直下に入れて、設定のアップデートからアップデートするだけで良いので、HydrogenOS(H2OS)でもさほど問題はありません。この辺は検索すると詳しい情報出てきますが、この工程面倒臭い人はOxygenOS待ちしたほうが良いと思います。

OnePlus 7

OS HydrogenOS(H2OS) based on Android 9
CPU Qualcomm Snapdragon 855
GPU Adreno 640
メモリ 8GB LPDDR4X
ストレージ 256GB UFS 3.0 2-LANE
ディスプレイ 6.41インチ 19.5:9 Optic AMOLED
2340 x 1080ピクセル 402ppi
リアカメラ 48MP f/1.7 + 5MP f/1.7
フロントカメラ 16MP f/2.0
wifi 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4G/5G
Bluetooth v5.0, support aptX & aptX HD & LDAC & AAC
GPS GPS (L1+L5 Dual Band), Galileo (E1+E5a Dual Band),
GLONASS, Beidou, SBAS, A-GPS
バッテリー 3700mAh
充電 USB 3.1 GEN1, Type-C
サイズ 157.7×74.8×8.2 mm、182g
NFC 対応
Google Play 非対応
言語 Chinese, English
周波数 2G: B1/B2/B5/B8
3G: B1/B2/B4/B5/B8/B9/B19/B34/B39, BC0/BC1(2Gに記載あり)
4G: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B26/B28/B29/B32
4G: B34/B38/B39/B40/B41

スペックから判断すると以下の通りです
DOCOMO:B6非対応・プラチナバンドB19対応B1/B3/B28対応で快適!
AU:BC0通話非対応・通信はプラチナバンドB18/B26対応B1/B28対応だけど利用できません
Softbank:プラチナバンドB8/B28対応B1/B3/B28対応で快適!

※AUは今までの流れでCDMAでの通話を利用不可と判断しています。Oneplus 7 PROでVoLTEを有効化を行えば、AUキャリアSIM(LTE NET契約必須)でも利用できると思います。リンク記事に記載しておりますがPCにつないでツールで編集する必要があります。

リンク:OnePlus 7 CN レッド 8GB+256GB
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$513.88

Xiaomi MiPad 4 LTE版 4GB+64GB $219.99

Xiaomi mi pad 4 にはLTEバージョンとwifiバージョンがあります。動画なら12時間・読み物なら15時間・ゲームなら8時間写真は10時間というバッテリー性能で8インチでOSはMIUI9です。

Xiaomi mi pad 4はSoCにQualcomm Snapdragon 660を搭載しており、スマホで言うところのミドルハイ性能になります。重たいゲームには無不向きですが、SNSなどのチェックや読み物や動画の観賞などが主な人には充分な性能です。

・Global version:Google Play対応・日本語対応・OTA非対応
・Chinese version:Google Play非対応・日本語非対応・OTA対応

Androidに不慣れな人へのおすすめはGlobal version。自分でGoogle PlayをAPKファイルでダウンロードしたり、Morelocale2が導入できたり、設定の中の項目が英語のままでも良い人はOTAがあるChineseモデルがおすすめ!

Xiaomi Mi Pad 4 レビュー

OS MIUI9
CPU Qualcomm Snapdragon 660 Octa Core,2.2GHz
GPU Adreno 512
メモリ/ストレージ 3GB+32GB / 4GB+64GB
ディスプレイ 8インチ、16:10、1920 x 1200 (FHD)
カメラ リア:13.0MP、フロント:5.0MP
バッテリー 6000mAh
接続 Type-C、3.5mmイヤホン
wifi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth V5.0
センサー WiFi版:ジャイロスコープ・加速センサ・
  アンビエントライトセンサ・ホールセンサ
LTE版:ジャイロスコープ・加速センサ・
  アンビエントライトセンサ・ホールセンサ・電子コンパス
GPS GPS/AGPS+GLONASS
サイズ 20.02 x 12.03 x 0.79 cm、342g
周波数 LTE:B1/3/5/7/8/34/38/39/40/41

スペックから判断するとDOCOMO系(B1/B3)とSoftbank系(B1/B8)のLTEのSIMが使えそうです。SoftbankはプラチナバンドB8に対応なので速度も期待できそう。

シングルSIMで、SIMサイズはnanoサイズ。Wifiバージョン・LTEバージョンともにMicroSD対応ありで、最大256GBのMicroSDカードに対応しています。

リンク:Xiaomi MiPad 4 LTE版 4GB+64GB
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価格:$219.99

Teclast X4 新品 $319.99

専用キーボードもありますが、キックスタンドで自立するので単体でも比較的使いやすいモデルです。スペックからみて、メールのチェックや簡単な書類などの作成ぐらいならこなせそう。インターフェイスも充実で外部出力にも対応です。

11.6インチのディスプレイは、解像度1920×1080で画面比率16:9のワイドディスプレイとなっており、画面を2つに割って作業する事の多いと思われるWindowsの作業には快適な仕様になっています。

CPUはIntel Gemini Lake N4100と軽作業向きのCeleronになりますが、ストレージはSSDでメモリも8GBでタブレットPCとしては、十分なスペックではないでしょうか。インターフェイスも多めで、Micro HD Portも搭載しており外部出力もできます。

Teclast X4

OS Windows 10 Home
CPU Intel Gemini Lake N4100 Quad Core Up to 2.4GHz
GPU Intel UHD Graphics 600
メモリ 8GB
ストレージ 128GB SSD、MicroSD 最大128GB
ディスプレイ 11.6インチ 1920×1080 16:9
カメラ イン:2.0MP リア:5.0MP
wifi 802.11b/g/n
Bluetooth Bluetooth 4.0
出入力 2 x USB 3.0 Port
1 x Type C Port
1 x TF card slot (Max support 128GB)
1 x Micro HD Port
1 x 3.5mm DC Port
バッテリー 26600mWh
サイズ 290*179*8.9mm、840g
リンク:Teclast X4 新品
クーポン: ←クリックでコピー完了
価格:$319.99



対応周波数について(Docomo・AU・Softbankの対応可否)

対応周波数の判断方法です。

国内3大キャリアの周波数詳細補足
AU・DOCOMO・Softbank対応周波数(緑はプラチナバンド)
docomo LTE:B1/B3/B19/B21/B28 3G:B1/B9/B6(B19を内包)
3GのB6に対応があれば山間部や田舎のFOMAエリアでも利用可能
LTEのB19のプラチナバンドに対応があった方が室内や地下などでも使えて良い
LTEのB1/B3のみでも街中では不便なく利用できる
AU LTE:B1/B11/B18/B26/B28 3G:BC0/BC6
LTEのB18に対応が無ければほぼ使えないと思って良い
LTEのB1は電波をつかむ場所ではつかむがエリアが極小
LTEのB18や他の周波数に一致していてもAUの特性上電波をつかまない事もある
BC0対応ならCDMA通話に対応だけどAUの特性上電波をつかまない事もある
Softbank LTE:B1/B3/B8/B28/B41 3G:B1/B8/B11
LTEのB8のプラチナバンドに対応していればほぼ快適に使える
LTEのB1/B3のみでも街中では不便なく利用できる
周波数BAND詳細
周波数 BAND1(2100MHz), BAND2(1900MHz), BAND3(1800MHz),
BAND4(1700MHz), BAND5(850MHz), BAND6(800MHz),
BAND7(2600MHz), BAND8(900MHz), BAND9(1700MHz),
BAND13(700MHz), BAND17(700MHz), BAND18(800MHz),
BAND19(800MHz), BAND20(800MHz), BAND25(1900MHz),
BAND26(850MHz), BAND27(800MHz), BAND28(700MHz),
BAND29(700MHz), BAND34(2000MHz), BAND38(2600MHz),
BAND39(1900MHz), BAND40(2300MHz), BAND41(2600MHz)

以上の事を参考に、商品の説明ページの対応周波数で判断してみてください。
ご自分で判断が厳しければ、コメント欄にて質問をして頂ければお答え致しますので、お気軽にどうぞ!

Banggoodのクーポンの使い方

カートに商品を追加後、カートを確認すると下のスクショの項目があるので、「Coupon code」をのところに貼りつけてして、Applyをクリックすると割引が適用されます。

Banggoodのクーポンの入力方法 参考画像

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