Headwolf WPad7 11インチ・Android 16タブレットが豪華アクセサリーセットで16,999円でセール中
最新OSのAndroid 16を搭載した11インチタブレット「Headwolf WPad7」が、届いてすぐにPCライクに使える豪華アクセサリーセット付きで、4月24日までの期間限定クーポン割引セール価格16,999円にて販売を開始します。

Headwolf WPad7のハイライト

まずは、ハイライト的に重要ポイントを簡単に紹介していきます。
- 11インチ FHD(1920×1200)の大画面
- Widevine L1対応(Netflix・Prime Video高画質OK)
- 日常使いに丁度良いUNISOC T615搭載
- RAM 24GB相当(物理4GB+拡張20GB)
- ストレージ128GB+最大2TB拡張
- 8000mAhバッテリー
- キーボード・マウス・ペンなど豪華アクセサリーが7点付属
Headwolf WPad7は、動画視聴・日常使いに十分な性能を備えるほか、タブレットとセットであったら便利なアクセサリーがフルセット。動画視聴や勉強のサポート、PCサブ機が欲しいビジネスマンや学生さんにおすすめできる、手間とコストを省いた合理的な1台です。
Headwolf WPad7のスペック詳細
▼Headwolf WPad7のスペック詳細を開く
| 項目 | 内容 | ポイント |
|---|---|---|
| OS | Android 16 | 最新OS 長く使える安心感 |
| ディスプレイ | 11インチ / FHD (1920×1200) | 動画視聴に最適な高解像度大画面 |
| CPU (SoC) | UNISOC T615 (8コア) | 日常使いに特化したエントリー性能 |
| メモリ (RAM) | 24GB (4GB + 拡張20GB) | 複数アプリの同時利用もスムーズ |
| ストレージ | 128GB (最大2TB拡張可) | 写真や動画もたっぷり保存可能 |
| バッテリー | 8000mAh | 動画なら約6.5〜8時間の連続再生 |
| エンタメ対応 | Widevine L1対応 | Netflix対応 高画質視聴が可能 |
| 付属品 | ケース、ペン、キーボード、マウス等 | フルセット 届いてすぐに使える |
| 本体サイズ | 253.8×170.0×9mm / 619g | 11インチとしては標準的なサイズ感 |
Headwolf WPad7とは?特徴まとめ
届いたらすぐに使えるアクセサリーがフルセット

ケースやフィルムなど専用のものを買わないといけないアクセサリーをはじめ、あったら便利なタッチペン、キーボード、ワイヤレスマウスが同梱されており、マウスとキーボードでPCライクな使い方だけでなく、タッチペンで直感的なメモやオンライン授業の操作も快適に行えます。
更に、国内利用に安心な技適認証済みで、PSE認証やGMS認証、CE認証までも取得されています。日本語取扱説明書も同梱されるので、初心者でも簡単に使い始められます。
11インチの大画面に9mmの薄型ボディを実現

Headwolf WPad7は、格安タブレットにありがちなHD解像度ではなく、FHD(1920×1200)解像度を採用。輝度は350nitと明るく、1600万色の広い色域にも対応します。
また11インチの大画面をフル活用して映画を楽しむ人に嬉しいWidevine L1をサポートし、Netflix、Amazon Prime Video、Hulu、Disney+などさまざまな動画ストリーミングサービスを高画質で楽しむ事ができます。
K9パワーアンプを内蔵した、BOXデュアルスピーカーを搭載し、高出力で音質強化を実現しているそう。3.5mmイヤホンジャックも搭載するので、お気に入りのヘッドフォンでロスレス再生も可能です。

重量は619gと、しっかりした造りでキーボード入力時も安定。タブレット本体の厚みは、9mmの薄型設計でバッグへの収まりはよく、持ち運びの際の嵩張りを感じにくそうです。
最新Android 16搭載&Gemini AIとも連携

最新のAndroid 16を搭載。このOSは、AIとシームレスに連携しており、仕事から趣味、そしてプライバシー保護に至るまで、日常のあらゆる操作をよりスマートで快適にこなす事ができます。
特に、ノート作成やビジネスシーンでAIが実用的にサポートすることで、学習や業務の効率がアップします。

Gemini 3 Flashの採用により、高度な知能を維持しつつ、圧倒的な処理スピードを実現。高度なデータ分析能力や、真のマルチモーダルへ対応することで、より人間に近い直感的なサポートが可能になっています。さらにセキュリティへの配慮も万全で、パーソナルなデータも安心して扱えるため、ビジネスや日常がより便利になります。
UNISOC T615 オクタコア搭載で日常使いに十分な性能

Headwolf WPad7は、SoCにUNISOC T615を採用。このチップは、格安タブレットに多く採用されるT606からの進化版で、公式発表のAntutuスコアは26.7万点以上となっており、まさにエントリークラスの王道といったスペックです。
SNSや動画視聴、軽いブラウジング、SNSのチェックなどはスムーズにこなせます。また、パズルゲームや2Dの軽いゲームなら問題なく遊べるのですが、重たい3Dゲームはちょっと苦手。
あまりゲームはしないけれど、タブレットで動画や電子書籍をゆったり楽しみたいという方にぴったりの性能です。パフォーマンス性能を抑えている分、価格が安く設定されているので、サブ機としてのコスパは非常に高いです。
最大24GB相当メモリでマルチタスクにも対応

Headwolf WPad7は、物理メモリとして4GBを搭載しているほか、ストレージの一部をメモリとして活用する拡張機能により、最大24GB相当のRAMで駆動させることが可能です。
ベースとなる物理メモリが4GBなので、拡張機能に対して過度な期待は禁物ですが、複数のアプリを同時に立ち上げたり、作業しながら動画を再生したりと、普段使いでのマルチタスクはストレスを感じにくい容量です。
また、ストレージも標準で128GBを搭載し、さらに最大2TBまでのmicroSDにも対応しているため、動画や資料などのサイズの大きなファイルを大量に持ち歩きたい方にも最適です。
8000mAhの大容量バッテリー

Headwolf WPad7は、8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用が可能です。具体的には、動画の閲覧は6.5時間~8時間とされ、待機時間700〜800時間とされます。
充電は、Type-Cを採用し、5V/2Aの2.0速度に対応。OTGにも対応します。
GPS対応でカーナビ代わりの用途も

3つの位置測位システム(GPS / Beidou / GLONASS)に対応しています。地図アプリが使えるので、カーナビ代わりの用途やアウトドアにも便利に使えます。
その他、フロント5MP、リア13MPのカメラを搭載し、重力センサー、顔認証、画面分割、ワイヤレス投影などの機能も備えます。
Headwolf WPad7はどんな人におすすめ?
Headwolf WPad7がおすすめな人は、ざっくりこんな用途のタブレットを探している人です。
- 安くてそこそこ使えるタブレットを探している人
- 動画・電子書籍・ネットが中心な人
- キーボードやマウスを使ってPCライクに作業したい人
- 子ども用やサブ端末が欲しい人
特に動画閲覧に関しては、Widevine L1で、Netflix 1080p対応なので、ここを必須条件にしている人にはおすすめできます。
購入前にチェックしておいた方が良いデメリット・注意点も正直に書いておきます。
- 3Dなどの高負荷ゲームや重たい作業が苦手
- 重量が619gと手に持つとまあまあずっしり
重量は、安心のスタミナと視認性の証。また、性能面も「エンタメ・軽作業用」と割り切れば問題ない部分ではあるので、ゲームしない人ならば、ここは妥協点かなと思います。
なにより、11インチ大画面、Widevine L1対応、最新のAndroid 16、8000mAhバッテリー、豪華な付属品がそろって、届いてすぐに使えるスターターキットが全部入りなのは、コスパが良いです。
Headwolf WPad7の購入先とセール情報
Headwolf WPad7のセールは、楽天市場とAmazonの2カ所で開催されると公式よりアナウンスされています。
通常価格:25,999円
クーポン割引:-6,920円
セール割引:-8%(-2,080円)
最終価格:16,999円
セール開催期間:4月18日~4月24日
Amazon購入リンク:Headwolf WPad7
楽天購入リンク:Headwolf WPad7

※最終の割引価格は、カートでご確認いただけます。
また、期間限定、早い者勝ちとのことで、期間内であっても予定台数が終了したら価格変動があるかもしれません。購入の際は、最終割引価格をしっかりチェックしてくださいね。



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