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ビジネス会議に最適なBluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」がセールで18,445円です!

AmazonにてOfficeCore M2の特別セールが開催されます!
セール期間:5/16の午後3:35から5/16午後11:25迄

Amazon特別セール概要

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割引価格:18,445円 (5,445円割引)
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この記事は実機レビューですが、スペック詳細は下記リンクの記事も参考になると思います。もっと詳しく見たい人は読んでみてくださいね。
AI搭載のビジネス用Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」

eMeet OfficeCore M2の実機レビュー

ビジネス用Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

eMeet OfficeCore M2の特徴

AI搭載という事でどの程度私のプライバシーを侵害されるのかと怯えていたのですが、AIが情報を判断して操作するようなものではありませんでした。搭載のAIはノイズキャンセリング・音声の最適化を補助してくれる程度ですのでご安心を。

まず「eMeet OfficeCore M2」にはモデルが数個あります。

  1. OfficeCore M2
  2. OfficeCore M2+
  3. OfficeCore M2 Record
  4. OfficeCore M2ce
  5. OfficeCore M2ce+
  6. OfficeCore M2ce Record

この中で私のところに来たのは、OfficeCore M2です。OfficeCore M2はこの中で1番オプションが少ないモデルになり、スピーカー単体で録音機能が使えない機種になります。もし録音機能が欲しい場合は、M2 Recordなどの「Record」モデルを購入する必要があります。

Bluetooth無線アダプター付きバージョンというのもあって、M2+などの「+」が付くモデルを購入するとBluetooth無線アダプター(トグル)がつきます。

ビジネス用Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

外観はおそらくどの機種も共通だと思います。電源を入れたら、前回ペアリングしたものに自動的につながります。真ん中のマイクマークをタップすると赤く光って音声録音モードに入るのですが、私のOfficeCore M2は単体で録音できないので赤く光るだけで何もおこりません。

ですが、スピーカー単体で録音ができなくとも、スマホとペアリングすれば、スマホアプリで録音したり音声での言語の翻訳機能などは行えるので、スマホとのペアリングを考えている人はOfficeCore M2で十分だと思います。アプリについては後程説明します。

周波数:20Hz~20Khz(±1dB)
Bluetooth:V4.2
Bluetooth距離:20m
マイクロフォン感度:-26dBFS
マイクロフォン周波数応答:100Hz~5KHz
マイクロフォン指向性:360°前指向性
電池の規格:3.7V/2500mAh
充電時間:3~4時間
使用時間:通話時間10時間
充電規格:5V/1A
サイズ:125×125×35mm、300g
対応アプリ:eMeet APP

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

US Amazonからの配送だったのですが、日本のAmazonと全く同じ配送方法で大きなダンボールにビニールで括りつけてある感じで化粧箱はキレイです。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

箱の中身は説明書と本体とケーブルです。説明書は日本語に完全対応。ギフトに関する記載も日本語で書いてあって、もしAmazonにレビューを書いたら1080pのHDレンズカメラがプレゼントとのこと。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

付属のケーブルは、AUX接続するための3.5mmオーディオケーブルとMicro USBケーブルでした。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

スピーカー本体の裏側を見ると、日本の技適マークの記載があります。ビジネス用途にも安心して利用できる製品ですね。電波法的な意味あいで。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

サイドにはケーブル接続用のポートや充電用のポートが搭載されており、埃などが入らないようにキャップがついています。キャップ付きですが、特に防水などの記載はないので防水性能はありません。

また側面4方向に穴があいており、そこがマイク穴になるようですね。360°方向に対応するよう合計4つの穴があいていました。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

キャップを外せば接続用の端子が出てきます。

AI搭載Bluetoothスピーカー「eMeet OfficeCore M2」実機レビュー

こちらの写真は付属の3.5mmオーディオケーブルジャックでスマホとスピーカーをAUX接続しています。Bluetooth接続に関してはApt-XやAACやSBCなどの記載などはありませんでしたが、Apt-Xだと表示がでるスマホと接続しても何も表示が出なかったのでおそらくSBC接続だと思います。

音楽なども聴けるのですが、Bluetooth接続とAUX接続の差は体感できるほどありませんでした。音楽を再生した際は、クリアな音声で音質は決して悪くはないのですが、低音があまり出ないので少しあっさりした音に感じます。

音楽を聴くのには最適化されている感じはしなかったのですが、それでもスマホのスピーカーよりはいい音がなります。ただYOUTUBEやラジオなどの人の話し声の音声はとてもクリアに再生してくれるので、ラジオなどをスマホで聴く人、テレビなどを見る人などはスマホスピーカーから直接音を出すよりかなり聴きやすいと感じると思います。

YOUTUBEなどの音声はBGMをノイズキャンセリングして、音声だけをより際立たせた感じで再生しますので、集中してしっかり音声を聴き取りたい人には最高です。

またスマホとペア設定している際はハンズフリー通話としての機能もあるので、忙しくて手が離せない個室で仕事をしている役員さんなども便利に使えるのではないでしょうか。

eMeet OfficeCore M2の1番の売りは、参加人数8人程度の中規模な会議をする際に多方向からしゃべる声をクリアに収音しノイズをキャンセルし、パソコンやタブレットやスマホで行うネット電話会議などをスムーズに円滑にサポートする事です。また同時にネット回線の向こうの相手の声もノイズキャンセリングして音声をクリアに再生できる事。

私は会議をしていないので、マイク収音に関しては手に持ったスマホのGoogleアシスタント機能と私の声を収音させてみただけですが、両方ともかなりクリアに収音してくれていました。360°方向にこの収音マイクがあるので、テーブルの真ん中に置いてPCなどと接続して会議などを行うと、雑音などが入って聴き取りにくいなどのトラブルが減少し円滑にテレビ会議などが行えるようになるのではないかと思います。

まとめると、スマホの音楽を良い音で聴きたい、AIアシスタント機能搭載のスピーカーが欲しいという人の希望とは少し異なりますが、アプリを駆使してビジネス用途には使うとすると最高です。音楽再生は微妙との感想を書きましたが、他の方のレビューにはアレクサとかのアシスタント系のスピーカーより音質が良いとの事でした。私はSONYの音楽再生用スピーカーと比べちゃってるので、そもそも畑が違うのかもしれない。

アプリ「eMeet APP」で出来る事

eMeet APPはAndroid版を利用しました。Google Play StoreでeMeetと入力して検索すると出てきます。

アプリを開いたらまずはアカウント作成を促されるので、メルアドや電話番号でアカウントを作成します。私はGmailで行いました。Call Recordという通話録音機能もあります。

アプリのメニューは下に表示されている3つの機能があります。左から会議室内を録音する機能で音声で録音と後でそれを文字にする事もできます。真ん中は似ているけど言葉を録音して即時で活字に変更する機能。右は即時音声翻訳機能です。

このスマホアプリはスピーカーを接続していなくても利用できるので、何かと便利になりますね。

上の1枚目のスクショにある真ん中の黄色いボタンを押したら録音を開始します。録音されたデータはスマホで保存することができて、音声で再生して聞き直す事ができます。

更に2枚目のスクショのように、左下の鉛筆マークを押すと音声を文字に変換することができます。文字への変換機能はかなり正確で高性能だと思いました。ただ日本語と英語が混ざる環境の場合、日本語のみが文字に変換され英語は無視されるので、多言語が飛び交う会議の文字変換の場合は少し不便。

変換したテキストがシェアボタンでスカイプでそのまま送信したりもできますので、ビジネス用途で利用するにはかなり便利に使えると思います。

このスクショはしゃべった言葉をそのままテキストに変換させる機能です。こちらもファイル形式さえ合えば、そのまま色々なSNSやアプリで送信または共有することができます。

わざと難しい言葉を言ったのですが、アプリが優秀なのか言葉に詰まってもちゃんと聴き取ってくれて予測変換してくれました。

最後は翻訳機能の説明です。日本語から多言語、多言語から日本語など、言語はかなりたくさん選べました。対応言語は50ヵ国語とかあるレベルでかなりの多さです。

アプリはスピーカーがなくても利用できるので、自分が欲しい言語の対応があるのかとか、アプリの使い心地などを先に知りたい方はスマホにまずアプリをダウンロードしてから触ってみても良いかもです。

eMeet OfficeCore M2 日本からの購入

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