Headwolf Fpad6 SE | 8.7インチAndroid 16タブレットが18,999円でセール中

8.7インチの小型画面にMediaTek Helio G100を搭載した高性能タブレットHeadwolf Fpad6 SEが、楽天に初登場。

Fpad6 SE(F6E)は、薄型軽量化長時間バッテリーなど基本性能を向上させたほか、OSには最新のAndroid 16を搭載。また、Gemini AIも使えるなど、魅力満載のタブレットです。

Headwolf Fpad6 SEのセールPR詳細説明画像

※記事内に商品プロモーション(アフィリエイトリンク)が含まれる場合があります

Headwolf Fpad6 SEのセール情報

Fpad6 SE(F6E)の楽天新発売記念を祝して、期間限定で新商品キャンペーンを開始しています。また、キャンペーン期間中に購入&レビュー投稿で、「専用ケース」のプレゼントもあります。

販売リンク:Headwolf Fpad6 SE
通常価格:24,999円
プロモーション価格:18,999円(6千円の割引クーポンあり)
セール期間:2026年2月13日~2026年2月22日まで

※キャンペーンは数量・期間限定。詳細は公式情報を確認してくださいね。なぜか既にクーポンは表示されていますが、確実に専用ケースのギフトが欲しい方は、事前にカートに追加して13日を待つのが良さそうです。

Headwolf Fpad6 SEのスペック・特徴を徹底解説

Headwolf Fpad6 SEの特徴(Helio G100・120Hz・Android 16・24GB+128GB・4G LTE・Widevine L1など)
Headwolf公式サイトより転載

Headwolf Fpad6 SEのざっくりハイライトは、以下の通りです。

  • Helio G100搭載:普段使いから軽めのゲームまでサクサク動くバランス型チップ
  • 8.7インチIPSディスプレイ:120Hz高リフレッシュレートでスクロールも動画もなめらか
  • 薄型軽量設計:持ち歩きやすいサイズ感で、片手操作もしやすい
  • Wi-Fi 6+4G LTE対応:家でも外でも利用可能
  • Widevine L1対応:Netflix対応で高画質動画ストリーミングにも対応
  • 最大24GBメモリ(物理4GB+拡張20GB): 複数のアプリをバックグラウンドで保持し、切り替えもスムーズ
  • 128GB ROM + 最大2TBまで拡張対応:大容量ストレージとmicroSDでデータもたっぷり保存可能
  • 最新Android 16 & Gemini AI: 最新OSによる省電力化と、GoogleのAIアシスタント「Gemini」がシステムレベルで統合され、日常の調べ物がよりスマートに
Headwolf Fpad6 SEの8.7インチIPS・120HzディスプレイとWidevine L1対応
Headwolf公式サイトより転載

Headwolf Fpad6 SEの8.7インチIPSディスプレイは、120Hzの高リフレッシュレートをサポート。ゲームや動画もカクつかずに快適な視聴ができるほか、Widevine L1をサポートし、Netflixをはじめとした、たくさんの動画ストリーミングサービスを高画質で視聴することができます。

スクリーンボディ比は16:10を採用し、縦に持つとニュースの閲覧や読書などがしやすく、スマホでは文字が小さく目が疲れるという人のスマホサブ機としても大活躍。片手持ちにもちょうど良いサイズ感です。

MediaTek Helio G100(8コアCPU・6nmプロセス)の説明画像
Headwolf公式サイトより転載

SoCには、MediaTek Helio G100 プロセッサを搭載。ミドルレンジ性能で日常使いに最適なパフォーマンスに加え、6nmプロセスによる省エネルギーを実現しています。

8コアCPU搭載なので、動画見ながらSNSみたいなながら作業がモタつきにくく、2つのアプリを同時に起動するなどのマルチタスクが得意です。また、A76系のコアはアプリの起動や画面の切り替えが得意なチップで、動作もキビキビしやすい構成です。

Helio G100のGPU性能(Manhattan 3.0で36fps超)の説明画像
Headwolf公式サイトより転載

また、高性能なGPUにより、グラフィック性能が大幅に向上したとされています。公式情報によると、ベンチマークテストManhattan3.0で36fps超のスコアとのことで、「重めの処理でも一定レベルで動かせる目安」はクリアしているということになります。

つまりは、普段使い+軽めゲームならこなせるってことで、日常利用ならば十分。安い端末にありがちなモッサリ感に、がっかりする展開は避けられそうです。

メモリ構成は最大24GB(4GB物理+20GB拡張)+128GBを搭載するほか、最大1TBまでのmicroSDにも対応。物理メモリが4GBなので過度な期待は禁物ですが、SoC性能も加味すると、多少のマルチタスクぐらいならサクサクこなせそうです。

Headwolf Fpad6 SEのAndroid 16搭載を示す画像
Headwolf公式サイトより転載

OSには最新のAndroid 16を搭載しており、最新のセキュリティパッチとプライバシー保護機能を標準装備しているので、ビジネスシーンでも安心して使えるほか、将来的なアプリの互換性も心配もないのがうれしい。最新のシステムを使えるのも嬉しいですが、長期間使えるというのがコスパに跳ね返ってくるので、最新OSはやっぱり重要ですよね。

Headwolf Fpad6 SEのGemini AI対応を示す画像
Headwolf公式サイトより転載

最新のAndroid 16に統合されたGemini AIにより、OS標準機能としてAIアシスタントをスムーズに利用可能です。デザイン素材の生成、文章から要点をまとめる、大量のデータの高速解析、文章の自動構成、高性能な翻訳などあらゆる機能がシームレスに利用できるのも作業効率には欠かせないポイントです。

Headwolf Fpad6 SEの4G LTE対応バンド一覧
Headwolf公式サイトより転載

個人的にHeadwolf Fpad6 SEのセールスポイントと思う点でもありますが、4G LTEの対応バンドの多さが素晴らしい。国内主要キャリアのプラチナバンドをほぼ網羅しているので、docomo・au・SoftBank・楽天モバイル全てのSIMで快適に利用できるのではないかと思います。

また、VoLTEに関しては実機検証あるのみとはなりますが、今までのHeadwolf社のTitan1などから見ると、おおむね使えるという傾向にあります。ただし、au系は一部使えないという報告もあるので、そこは注意。IMSや*#*#86583#*#*の設定追加などで対策できる場合もありますが、やはり購入前にしっかり対応状況を調べた方が安心です。

その他ネットワーク系は、高速Wi-FiのWi-Fi 6対応、Bluetoothは5.0対応でLDAC/AACともに対応あり、測位システムもGPS+BDS+Galileoに対応があり、カーナビ代わりとしてもある程度は利用可能です。

Headwolf Fpad6 SEの薄型軽量デザイン(外観)
Headwolf公式サイトより転載

なによりの魅力は、スマホより画面はかなり大きくなるのに、重量は若干重たいぐらいの薄型軽量のサイズ感です。

カメラも、前面800万画素、背面1600万画素で、ビデオ通話や簡単なテキスト撮影には対応可能。スマホのバッテリーを気にしちゃう人、Gemini AIを駆使してあらゆる作業を効率化したい人に特におすすめです!

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Headwolf F6E スペック概要

ブランド Headwolf
型番 Fpad6 SE
OS Android™ 16 搭載
SoC MediaTek Helio G100 プロセッサ
ディスプレイ 8.7インチ IPS / 120Hz 高リフレッシュレート
Widevine Widevine L1 認証(Netflix対応)
メモリ構成 24GB(4GB物理+20GB拡張)RAM + 128GB ROM
外部ストレージ 最大2TBまで対応(microSDカードスロット)
バッテリー 5500mAh
Wi-Fi Wi-Fi 6 対応
対応バンド 【2G】GSM:B2/B3/B5/B8
【3G】WCDMA:B1/B2/B5/B8
【4G】FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28A+B/66
【4G】TDD-LTE:B38/B39/B40/B41
スピーカー デュアルスピーカー
カメラ フロント8MP / リア16MP
センサー 重力センサー(自動画面回転対応)
GPS GPS+BDS+Galileo
サイズ/重量 21.2×12.5×0.8mm / 348g
その他 FMラジオ対応、Faceアンロック対応、Gemini AI対応

※各キャリアの通信を保証するものではありません。SIMカードとの相性やエリアにより異なります。特にVoLTEの対応可否などは事前に実機検証を調べることをおすすめします。

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