【クーポンで$104.66】Xiaomi Redmi 5 スペックレビュー・CPU性能・割引クーポンまとめ

2018/10/1 最新割引クーポン&セール情報をが更新されたので、最下部に記載しています。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

特徴とおすすめポイント!

  • MIUI 9というXiaomi特有のROMだけど、完全に日本語に対応
  • OTA(システムのアップデート)対応あり
  • Google Play Storeの初期インストールあり
  • 背面1200万画素のカメラの画質が良い
  • 画面比率18:9で今時の極小ベゼルでかっこいい!
  • radikoも使える!

SoCがSnapdragon 450とローエンドなので重たいアプリを使用しないAndroid初心者におすすめの端末になりますが、コスパが良いので初めての中華機やXiaomiデビューなんて人には良いと思います。見た目は今流行の極小ベゼルで縦長のディスプレイ比率18:9型です。画面占有率高めなスマホにありがちですが、指紋認証が背面になっているので、そこは好き嫌いが分かれそうです。

Android使用者でXiaomi特有のUIであるMIUIを敬遠される方もいらっしゃいますが、慣れるとデュアルアプリという同じアプリを2つ使えるところなど面白い特有のシステムもあり、逆に便利に使えたりしますよ。アプリを2つ入れられるので、LINEなどは公用・私用と2つ入れられます。もっと慣れるとROMを焼いたりして、自分の好きな環境で利用することができるので、Xiaomi機は面白いです。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

グローバルモデルで日本語に対応なのですが、充電器が残念ながら日本に対応していません。別途自分で日本のコンセントにあったUSBアダプターを準備する必要がありますが、5V/2Aは一般的に安価で手に入る物なので問題ないと思います。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

主要スペック

OS MIUI 9
CPU Qualcomm Snapdragon 450
GPU Adreno 506
メモリ/ストレージ 2GB+16GB
3GB+32GB
4GB+32GB
外部ストレージ MicroSD 対応(公式に最大値記載なし)
64GBまでは動作確認済み
ディスプレイ 5.7インチ
1440×720 HD + 
コントラスト比 1000:1
450nit、282PPI、72% NTSC
カメラ リア:12MP 1.25μm f2.2
フロント:5.0MP 美颜3.0
動画:1080p 30FPS、720p 30FPS
WIFI 802.11b/g/n
Bluetooth V4.2 HID
GPS GPS、AGPS、GLONASS、BeiDou
言語 日本語対応あり
GooglePlayStore 初期インストールあり
サイズ 15.18 x 7.28 x 0.77cm
重量 157g
インターフェース 2 x Nano SIM Slot,3.5mm Audio Out Port,Micophone,Speaker
バッテリー 3300mAh(typ)/3200mAh(min)
対応BAND 周波数
2G GSM 2/3/5/8
CDMA 1X BC0
3G CDMA 2000 BC0
WCDMA 1/2/5/8
TDS-CDMA 34/39
4G TDD-LTE 34/38/39/40/41
FDD-LTE 1/3/5/7/8
日本の3キャリア対応BAND周波数
DOCOMO 3G: 1(2100MHz)/9(1700MHz)/6,19 (800MHz)
4G: 1(2100)/3(1800)/21(1500)/19(800)/28(700)
AU 3G: BC0(800)/BC6(2000)
4G: 1(2100)/11(1500)/18(800)/26(850)/28(700)
softbank 3G: 1(2100MHz)/11(1500MHz)/8(900MHz)
4G: 41(2600)/1(2100)/3(1800)/8(900)

それぞれのキャリアのプラチナバンドなどの説明は「キャリア別対応周波数の説明」を読んでください。
※当ブログは電波の受信状況や使用可否を説明していますが、電波法違反を助長する意図はありません。

DOCOMO系はプラチナバンドであるLTEのB19とFomaプラスエリアである3GのB6への対応はないですが、街中で使うには普通に使えるスペックです。
Softbank系は、LEDプラチナバンドであるB8への対応もあるし、一致する周波数が多く快適に使えると思います。
AU系は、スペック上は3G通話は対応あり。LTE通信はB1で対応がありますが、エリア極小の為ほぼ使えないと思ったほうが良いですね。

今回私がレビューするのは、真ん中のスペックの3GB/32GBバージョンです。GearBestさまより端末提供頂きました。ありがとうございます。
ROMのバージョンはMIUI Global 9.2 Stable(9.2.3.0 NDAMIEK)でAndroid7.1.2 N2G47Hベースのものになります。

実機で電波状況を確認した結果、DOCOMO系は4G+3Gで同時待ち受けできました。ROMの問題なのかAUのCDMA2000は使えませんでした。DOCOMOの電波も拾うのに少し時間がかかってしまい、使えないかと不安になりましたが、再起動などしているうちに何もせずに電波をつかみました。

外観について

外観はマットなフルメタルで高級感があります。このメタルフレームはローエンド端末用のメタルバージョンで、擦り傷はいっちゃうタイプですけど。画面サイズに対しての重さは標準的であり、薄さやベゼルの狭さなどから評価すると外観は価格以上かと思います。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

背面からみて右側はSIMトレイがあります。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

うっかりしてて気づきませんでしたが、TPU素材のソフトクリアケースが付属していました。ローエンド端末にもカバーがつくなんて嬉しいサービスですね!

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

SIMトレイはnanoサイズのSIMが2枚入るようになっています。そして、MicroSDとSIMトレイ2が排他仕様になっているため、MicroSDを使いたい人は実質シングルSIMになりますので、購入時にはストレージ容量を気を付けてくださいね。

Xiaomi Redmi 5の公式ページを見に行きましたが、MicroSDの対応サイズの記載がありません。MicroSDの128GBのものは破損していますと出てフォーマットしなければいけなかったので、大事なデータを入れているため実行できませんでしたが、一応MicroSDとして認識はしていました。64GBのMicroSDは未使用のため普通に内部ストレージとして認識しました。おそらく128GBのもいけるんじゃないかなーとは思いますが、確認できていません。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

背面のカメラが少し出っ張りがありますが、カバーをつけるとさほどきにならなくなる程度の出っ張りです。裸で使う人は少し気になるかもですが。

上面の写真では右側に3.5㎜イヤホンジャックを搭載しており、イヤホンを使用しながら充電ができるので、有線イヤホン派にはありがたい仕様です。真ん中の黒い丸はマイクの穴で、写真では一番左にある小さい黒丸は赤外線ポートです。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

背面から見て左側は、音量ボタンと電源ボタンになっています。まあ普通に押しやすく特筆すべきことはありません。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

少し残念なのが、ローエンドモデルだけあって充電ポートがMicroUSBだという事。あと、スピーカーがステレオみたいに2つ左右についていますが、実際は裏側から見ると左側からしか音がなっていません。だからと言って音が悪いとかではないのですが、Axon7のような音が良いとかいう端末ではなくここも普通です。使用上問題はない程度。見た目にはわかりませんが下にはマイクもあります。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

背面から見た全体的なイメージですが、普通に高級感あって、この価格にしてはよく仕上がってる端末だと思います。その辺はさすがXiaomiですね。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

手に持った感じですが、画面はとてもきれいです。液晶が大きいので、情報量も多く、読み物をよくする人は5.7インチのこの大画面を最大限に活かして便利に利用することができます。

Xiaomi Redmi 5 実機レビュー

このようにホームボタン、アプリの表示ボタン、戻るボタンなどのボタンの表示を消すことができます。表示のONとOFFは画面を下からスワイプアップさせるだけで切り替えできるので、慣れるまではワンタップ多めになるのが鬱陶しいけど慣れたらサクッとできて便利ですよ。

OnePlus5Tにはこの表示を出した後しばらく固定させておくボタンがついているけど、Xiaomi Redmi 5は都度スワイプアップで表示させる必要があるのが少し鬱陶しいです。私がOP5のこの挙動に慣れたようにすぐにユーザーは慣れるのでしょうけどね。

画面のスクリーンショットです。左からボタンの表示切替で表示あり、なし、ボタンの表示常にありの状態で初期インストールアプリの状態2つです。

私は左2つの状態が使いやすいけど、ボタンの表示を消したくない人は常に表示にしていればわざわざスワイプアップで表示させる必要はありませんがその分画面の表示領域が狭くなります。

どの程度表示領域が違うかと言うと、Google Chromeプラウザでヤフーを見たところで言えば、1行程度なのですけどw
でもこの1行でスクショ領域が増えるので、スクショを撮る場合は特に表示領域が広い恩恵を感じると思います。

CPUの性能&Antutuスコアテスト結果

Antutuスコアテストのバージョンがあがっていて正直なんのこっちゃになっていましたw

スコアもOP5Tでみると28,454点上昇、OP5で見ると26,779点上昇していますので、28000点ぐらいは古いバージョンのAntutuスコアアプリとの差がありそうです。

という事でこの69537という点数は昔で言うならば、40000点前後なんだろうと思います。よって、ローエンドである事は間違いないですね。どうでもいいけど、Xperia Xって結構しょぼいんですね。びっくりしました。

他機種とのAntutuスコア比較表のまとめをご覧になりたい方は下記の+の部分をクリックしてください。
※リンククリックで紹介記事へジャンプします

クリックでAntutuスコア比較表が開閉します

▼中華デバイス Antutuスコア参考表 バージョン7

デバイス スコア
Xiaomi Mi MIX 3:Snapdragon 845 総合:294023 / 3D:127672
DOOGEE S70:Helio P23 総合:93618 / 3D:41957
Xiaomi Mi Max 3:Snapdragon 636 総合:119293 / 3D:21277
Vivo NEX S:Snapdragon 845 総合:289836 / 3D:127193
Chuwi Hi9 Pro:Helio X20 MT6797 総合:98850 / 3D:25112
OnePlus 6:Snapdragon 845 総合:287591 / 3D:127136
Xiaomi MI MIX 2S:Snapdragon 845 総合:268043 / 3D:107589
ZENFONE 5:Snapdragon 636 総合:139754 / 3D:21294
Elephone P8:Helio P25 総合:80469 / 3D:18377
UMIDIGI S2 Pro:Helio P25 総合:76140 / 3D:15838
UMIDIGI A1 Pro:MT6739 総合:45418 / 3D:3056
Lenovo P8 4G タブレット:Snapdragon 625 総合:74258 / 3D:12005
Xiaomi Redmi 5:Qualcomm Snapdragon 450 総合:69537 / 3D:12529

旧バージョンのAntutuベンチマークアプリとのスコア差をOP5Tで比べてみると28,454点上昇、OP5で見ると26,779点上昇していますので、28000点ぐらいは古いバージョンのAntutuスコアアプリとの差がありそうです。

バージョン7でのスコアでは、総合点数約20万点以上がハイエンド(835)、約14万点前後がミドルハイ以上(660)、約9万点前後はミドルハイ(630)、約5.5万点前後はミドル(430)となり、3D性能の方は、約8万点以上がハイエンド(835)、約3万点前後がミドルハイ以上(660)、約2万点前後はミドルハイ(630)、約1万点前後はミドル(430)になります。

▼中華スマホ Antutuスコア参考表 バージョン6

デバイス スコア
DOOGEE BL5000:MT6750T 総合:44659 / 3D:7719
Elephone S8:Helio X25 MT3767T 総合:92735 / 3D:19570
ZTE Nubia Z17 Lite:Qualcomm Snapdragon 653 総合:83447 / 3D:22638
OnePlus5T:Qualcomm Snapdragon 835 総合:184104 / 3D:75445
Xiaomi Mi A1: Qualcomm MSM8953 Snapdragon 625 総合:60511 / 3D:13158
Xiaomi Mi Mix 2: Qualcomm MSM8998 Snapdragon 835 総合:180741 / 3D:74708
MAZE Alpha: MediaTek Helio P25(MTK6757) 総合:64115 / 3D:11393
ASUS ZENFONE 3 ZOOM ZE553KL: Qualcomm MSM8953 Snapdragon 625 総合:64174 / 3D:12854
OnePlus 5: Qualcomm MSM8998 Snapdragon 835 総合:183290 / 3D:74856
ZTE AXON 7: Qualcomm Snapdragon 820 総合:143125 / 3D:58946
Cube WP10: Qualcomm MSM8909 総合:29377 / 3D:1708
honor 8: HiSilicon Kirin 950: 総合:96152 / 3D:19130
yotaphone2 YD206: Qualcomm Snapdragon 801 総合:39096 / 3D:6192
Xiaomi Mi Note 2 XIaomi公式ROM: Qualcomm Snapdragon 821 総合:156596 / 3D:-
Xiaomi Mi Note 2 Xiaomi EU: Qualcomm Snapdragon 821 総合:135657 / 3D:49421
Xiaomi Mi MIX: Qualcomm Snapdragon 821 総合:160884 / 3D:63651
Xiaomi Mi5S PLUS: Qualcomm Snapdragon 821 総合:149531 / 3D:-
Xiaomi Redmi Note 4: Helio X20 総合:82660 / 3D:15211
Zenfone 3 ZE552KL: Qualcomm Snapdragon625 総合:62569 / 3D:-
UMI MAX: Helio P1 総合:44529 / 3D:-
Xiaomi Redmi Pro: Helio X25 総合:89955 / 3D:19262
ZUK Z2 PRO: Qualcomm Snapdragon 820 総合:135109 / 3D:-
Zenfone Zoom ZX551ML: Intel Atom Z3580 総合:57186 / 3D:-
OnePlus 3T: Qualcomm MSM8996 Snapdragon 821 総合:166094 / 3D:-
Ulefone ARMOR: MTK6753 総合:37112 / 3D:4547
Xiaomi Redmi Note 4X: Qualcomm Snapdragon 625 総合:62500 / 3D:-
Xiaomi Mi 6: Qualcomm Snapdragon 835 総合:173237 / 3D:70671
Xiaomi Mi Max2: Qualcomm Snapdragon 625 総合:63792 / 3D:13202
Lenovo Moto Z Play: Qualcomm Snapdragon 625 総合:63049 / 3D:-


皆さんがどのスクショを見たいか分からずとりあえず全部貼りました。センサーあたりの検証レポートと重複する内容は載せる必要ないですかね。それとも全部見たいかな?すごい量なので悩みます。スクショクリックで大きく開きます。PCの人はコントロール押しながら開くと別タブで開きますよ。

カメラ性能について

全ての写真はクリックで大きくできますが、表示が重たくなるので1980×1485にリサイズしております。

ミカンの写真の2枚目はチルトシフトっていう円形か四角部分以外をぼかせる機能を使って撮影してみました。プライバシー保護的に背景をぼかさないといけない場合など便利に使えそうですね。

シーンモードとかあれこれあったのですが、すべてオートで撮っています。シーンでは花の撮影とか選べたので、選べばよかったなと今頃後悔w

ひよこの写真なんかは、デュアルレンズのものなみに背景のかせているんじゃないかなって思います。ただこれ以上よると、背景の木にピンとがあってしまってピント合わせが難しかったです。でも今思えばここでシーンの花を選べばマクロとして普通に寄れたなとw

シーンは、オート、ポートレート、風景、スポーツ、夜景、夜景ポートレート、ビーチ、雪景色、夕焼け、花火、逆光、花と多彩です。カメラの画質はひと昔前のローエンド端末みたいには悪くはないと思います。

Xiaomi Redmi 5 購入&最安クーポン

ガジェットフリーク

GearBestだけでもこんなにたくさんの商品ページがあります。発送元の倉庫が違うのみで、バージョンやストレージ/メモリはすべて一緒でした。今のところは。今後はバージョン違いが入荷されるかもしれません。

私が今回レビューした商品のリンク:Xiaomi Redmi 5 4G Phablet Global Version – GOLDEN (現在最安!)
GearBest Xiaomi Redmi 5の検索リンク:Xiaomi Redmi 5

割引クーポン情報

サイト リンク クーポン 価格 終了日
Banggood Xiaomi Redmi 5 EU 2GB/16GB $104.66 10/15

※PCでアクセスの場合はクーポンはCopyをクリックでコピーできます。スマホの場合はお手数ですがご自分でコピーしてください。

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 4 )
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  1. By hukuda

    予算2万円なので、「3GBで$173」に心躍らせた Xiaomi Redmi Note 5 AI 双摄なのですが、実際は高くて。(涙)

    その前から検討していたのが Xiaomi Redmi Note 5 でした。
    2G CDMA 1X BC0/3G CDMA 2000 BC0 の記載ですが、au通話不可でしょうか?

    https://www.mi.com/redmi5/ 公式でも記載されてます。
    しかし、Geekbuying以外の販売ページには記載されてません。
    (Geekbuyingでも「Global ROM」と「Global Ver.」があり違いがわからず…)

    通話できるのかご存知でしたらお教えください。

    • By taraco18

      hukudaさん
      これ公式から拾ってるから私もCDMA2000使えるって感じで書いてますね。公式にはPlusの方と両方共通の周波数ですよって書いてありますもんね。
      ROMの問題か、現状のROMでは使用できていません。今電源入れたらアプデきてたのですが、アプデ後もAUはダメですので、このまま数時間入れてAUつかむかもう一度テストしてみますね。
      今までグローバルバージョンはAUつかめないっていう流れなんで使えない気はしますが、一応CDMA onlyが選べたので今その状態でテストしてます。緊急通報のみになってるのであんま期待しないでお待ちください。

      あ、あとXiaomi Redmi Note 5 はこっちですね
      http://www.mi.com/redminote5/specs/
      こちらもBC0の記載はありですが、ROMの問題で使えないおそれはあります。Xiaomi Redmi 5 がダメなんで・・
      一応私がレビューしてるのと貼っていただいたリンクはXiaomi Redmi 5 です。で、公式にBC0あるけど、CDMA onlyにしてネットワーク検索しても出てくるはSoftbank 3GとJP DOCOMO 3GのみなんでやっぱこのROMでは無理なんですかね。
      これチャイナバージョンとかあるんですかね?私は見つけ切れてません・・てか公式に載ってるのが周波数的にChinaバージョンでGearBestで扱ってるのがGlobalバージョンって事ですかね。
      頭パンクしそうwどちらにせよ使えない確率高いので、他機種にした方がいいですよ!

      追記します
      UQのSIM入れて放置してみましたが、全くつかみませんね。ダメなんだと思います!ROMを焼けばいいのか、そこはまだわからないけど、現状AUは使えませんね

  2. By hukuda

    ご確認ありがとうございました。
    Xiaomi製の16:9画面の機種を予算内でGETしたかったです。
    諦めて、Xiaomi Redmi Note 4X 4G Phablet はau通話できたので、もう一台買おうかと思います。
    https://www.gearbest.com/cell-phones/pp_621141.html  MIUI Global 9.5 Stable

    • By taraco18

      hukudaさん

      重投稿の下りがなかったら、スパムに入ってるの気づきませんでした!
      たぶんGearBestのURLを載せてくださったからですかね。うっかりスパムに入ってる事もあるんで、コメント認証されなかったらそういう事もあるって思ってください!
      このブログ、スパムが半端ないのでプラグインで制御しちゃってるので・・
      Xiaomi Redmi Note 4X 良いと思いますよ!最近AU使えない機種多すぎなんで、Xiaomi機は注意が必要です。でもROM焼でどうにかなったりしますけどね!

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