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Blackview BV9800 レビュー フルバンド・DSDV対応タフネススマホ!

Blackview BV9800 レビュー 

Blackview BV9800 レビューです。実はもう半年以上サブ機として使っているほど使いやすくて気に入っています。

バッテリーの持ちが抜群、落としても大丈夫、お風呂に持っていける、水洗いできるのでいつも清潔を保てるという頑丈で素晴らしいスマホです。コロナウイルスが不安な今洗えるスマホって案外良いですよね。

Blackview BV9800のレビュー

外観とパッケージ内容

Blackview BV9800 レビュー 

化粧箱は紙製ですが、上質な感じです。しっかりパッケージングされており、配送時も安心できます。

Blackview BV9800 レビュー 

パッケージ内容は、Blackview BV9800本体、TYPE-C充電コード、中国仕様のUSB充電機、イヤホン、替えのフィルム、説明書、SIMを取り出すようのピンと、SIMトレイカバーをこじ開ける用のプラスチックのパーツが入っています。

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イヤホンは普通。ハイレゾイヤホンとかばかりを聞いているので、それと比べると微妙ですが、マイク付きで、イヤホン自体についているマルチリモコンで電話に出たり切ったり、また音楽の再生と停止はできます。音量の調節はついていませんでした。

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こちらは充電やデータ転送が行えるTYPE-Cポートです。Blackview BV9800の唯一の不満ですが、このシリコンが少し貧弱。ここを頻繁に開けるときっと防水性能が落ちてしまうと思います。ただこのパーツが使い物にならなくなってもTYPE-Cポートを塞ぐ何かをつければ良さそうですけど。

充電はワイヤレスに対応。私はいつもワイヤレスで充電していますが、バッテリーサイズは6580mAhなので充電はわりと時間がかかります。でもその分バッテリーの持ちは抜群です。

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端末上部には3.5mmのイヤホンジャックと赤外線ポートを搭載しています。赤外線ポートがあったのでもしかして?と思いMiリモートアプリを入れてみたら、しっかり反応!Xiaomi製スマホでなくてもMiリモートアプリは使えるんですね。

家電のリモコンとして利用できるので、私はこれが決め手となって手放せないサブ機になっています。エアコンも扇風機もテレビも全部このBlackview BV9800で操作できちゃいます。

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左側面には、音量ボタンの機能ボタンが配置されています。

機能ボタンは、設定にあるスマートアシスタントのショートカットセッティングで設定ができるのですが、ワンクリック・長押し・ダブルクリックと3パターンで、様々な機能やアプリをONにできます。YOUTUBEやMiリモートアプリや懐中電灯を起動するように設定していますがとても便利です。

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右サイドには、SIMトレイと赤く色づけされた電源ボタン、その下に指紋認証センサーがあります。指紋の精度はゆっくりと指を止めて触るというコツが必要ですが、スマホを持ち上げる時に自然に触る指にしているので私はストレスなく使えています。

SIMに関しては、DSDVもしくは、SIM1枚+MicroSD最大256GBという使い方ができます。空洞になっている方がSIMとMicroSDがどちらも入れられるトレイになっていますが、どちらかしか入れられませんので、MicroSD使いたい人は実質シングルSIM運用になります。

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SIMトレイの出し方は説明書に詳しく記載されていますが、このプラスチックのやつを使わないと本体に傷がはいっちゃうのでこれ案外重要。手が小さな私が持っているのでゴツさが際立ちますね。

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MIL-STD-810Gに準拠したタフネス性能というだけあってめっちゃごついです。手が小さい私が持っていると、とても大きなスマホに見えちゃいますが6.3インチです。重量は326gとなっておりかなりヘビー級です。ズボンのポケットに入れたらズボンが下がってくるし、片手持ちは正直つらいですが、それを覆すスピーカーの音の良さでもっぱらYOUTUBE再生機として重宝しています。

Blackviewのロゴの斜め下に左右に配置されているのがその優秀なスピーカー。音量は存分に大きいし、音質がスマホの中では抜群に良いんです。私はYOUTUBEでラジオや朗読などを再生するのですが、声がとても聞きやすいです。

音楽の再生にはさすがにBluetoothスピーカーやイヤホンを使いますが、Blackview BV9800を使いだして、ラジコやYOUTUBEでの朗読の再生にわざわざBluetoothのスピーカーを使うのを辞めてしまったぐらい音は良いです。ちなみにBluetoothはLDACも使えるし、NFCつきなのでタッチで接続できるし外部接続に関しても不満はありません。

防水なのでお風呂にも持っていけて、リモコンとしても使えて、ワイヤレス充電できてバッテリーもかなりもつし、音量も大きいのでお風呂時にシャワーに負けない。私としてはもう言う事ない端末!となって、早半年です。

フロントカメラについて

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フロントカメラは16MPでF/2.0、OV16885センサー搭載です。AIビューティーフェイス機能を搭載していて、静止画も動画もとにかくキレイに撮影してくれます。

余談ですが、このフィルムはもともと貼ってくれていたやつですが、貼り方が雑。埃入ってしまってて神経質な人は気になるかもしれません。でも予備の1枚があるので、予備のを自分で貼り替えれば問題ないですが。

またフロントカメラはFaceアンロック機能も搭載していますが、反応良くて、電源ボタン押しながら覗き込めば瞬時にロック解除されます。目を閉じていたらちゃんとエラーになります。

ビフォーアフター載せないとどんだけ美肌加工がすごいか分かんないのは理解してるけどビフォー載せる勇気ないし、そもそもメイクしてないので自撮りは自重させて頂きました。左下にちょろっとその前に撮影したものが出ちゃってますがw

という事で、インカメの特筆すべき点としてはAIビューティー機能!Blackview BV9800のAIのビューティー機能はXiaomi先生にも負けないです。私の自慢のソバカスを全消ししてくれます。そして美肌モードにすると、この年齢を表示してくれる面白機能が表示されます。22歳に見えるように加工しといたよってことでしょうかねw

FaceCuteに関しては、美肌とほぼ同じ機能でここに2つある意味が良く分からない項目でしたが、年齢が出てくるのが邪魔という場合は良いのかも。肖像写真もデフォルトで美肌加工されまくりで、その上で背景のぼかしをどのぐらいにするか調節できるので、インカメで景色と自撮りの写真を撮る際なんかも通常のカメラでは何回も撮りなおすところ、これなら1発撮りでも可愛く撮れるのではないかと思います。私がそうなんですが、女の人ってこれだめ撮りなおしってうるさいですよねw

2枚目のは動画のクオリティーです。こちらも美肌加工がすごくて、白肌・スムーズ・スリム・拡大と、最大7段階まで調節可能。私はもともとの輪郭がシャープで目が大きいのもあるけど、スリム機能と拡大という目を大きくする機能を入れると宇宙人みたいになってしまいますのでAIまじ完璧とは言い切れないけど、人によってはここをうまく使いこなして更に可愛くなれちゃう可能性も秘めています。スクショは顔を切る為に頑張ってしまって全然映像が鮮明ではないですが、実際はもっと鮮明で、調節次第ではわざとらしくない加工でキレイに撮れます。

フロントカメラでは16MP(4:3)と、9MP(16:9)の静止画と、1080pと480pの動画が撮影できます。美肌機能入れた動画は480pしか撮影できませんが、動画・静止画ともに2倍ズームにできます。そしてAIビューディー機能は静止画も動画もほくろだけ上手に残してシミそばかすをなかったことにしてくれます。もう本当に最高。

タフネススマホなんか男の人が使う物みたいなイメージでしたが、このAIのビューティー機能は女性にこそ嬉しい機能ですよね。女性目線でいかに美しく撮れるかという事ばかりを書いてしまいましたが、自撮り好きにおすすめできるレベルだと思います。

リアカメラについて

Blackview BV9800 レビュー

背面には、48MP + 16MP + 5MPのトリプルレンズのカメラがついています。48MPのメインレンズのセンサーはSONY製。今までのタフネススマホの中では1番の性能かなと思います。もうタフネススマホのカメラはおまけ程度という時代は終わった気がしました。

レンズ部分は鉄で守られてて、鉄よりレンズの方が低い位置にあるので、レンズは傷つきませんがデスクが鉄で傷がつきそうです。余談ですが、Blackview BV9800をガラステーブルに1mの高さぐらいから落としたことがありすごい音がして、どちらかというとガラステーブルの心配をしましたけど、どちらも割れずに無事でした。

カメラの設定で、シャッター音はインアウトともに消せます。またインアウトともに顔検出の機能もあり、2枚目のAI機能も一緒です。違うのは1枚目の解像度で、リアカメラは沢山の種類の解像度とサイズが選べます。

またフィルター効果もあり、SNS向きのセピアや魚眼やグレーや焦点など面白そうなフィルターが沢山あります。またカメラ画面の右上のよつばマークみたいなのを押すと2枚目の設定が出てきて、簡単に撮影機能を選ぶ事もできます。これはリアカメラの機能で、インカメラはパノラマとプロとQRがなくて、透かし・GIF・タイムラプス・内容の美化があります。

リアカメラはいっぱい写真を撮ったので掲載しますね。全ての写真はクリックで拡大できますがサイズが大きくなるためwifi環境でお願いします。

通常AI・夜景モード・ワイド撮影の方の違いなのですが、実はこれは夫が出かける際に持たせて撮ってきてもらったやつで、一応そういう風に撮ったとは供述していましたが絶対そうだとは言い切れませんがたぶんそうです。48MPはサイズで判断できるので間違いないですが、違いはすごくあると思います。

手持ちでさっと撮るだけでも48MPの方が情報量が多い分キレイに撮れてる気がします。少しボールへの距離感が違ってしまっていますが。。

同じ位置から2倍ズームを使って比較した写真です。お稲荷様の写真は背景がキレイにぼけて良い感じになっています。しめ縄の写真はズームにしても全然破綻してないですよね。赤の発色がSONYらしいなと思う色で私は好きです。そして手振れ全然しなくてすごく撮影しやすかったです。

花の写真はどちらもAIたぶん入れてると思いますが、48MPの方が自信ありません。Blackview BV9800は48MPでもAIを入れられるのでたぶん入れてそうだとは思いますが、48MPにすると全体をキレイに写してしまうようで、通常サイズの方が花の写真は背景がキレイにぼけていますね。

アップルパイの写真は48MPのAIを入れた状態で寄れるところまで寄ってみました。ぼかし撮影もあるのですが、食べ物などは、寄れるところまで寄ったら背景がキレイにぼけてくれるのでこっちを使った方がキレイに撮影できますね。

後の写真は全て48MPでAIありで撮影しています。初めの2枚の写真は夫が撮影してきたのでよく分からないけどたぶんAIあり。行った店の全てが暗い照明だったというのもあり、写真が全て黄色味が強い気がします。この辺は後から色味の調節をすればいいかもしれないですが、Blackview BV9800のAIは食べ物には弱い印象です。

花の写真はAIを入れた方が色味が鮮やかになるのが分かりますね。

48MP・AIあり

最後は自慢の1枚を。強風の中で虫に気をとられながらの撮影だったので、同じ構図が全く撮れなかったので比較はありませんが、超絶キレイ。48MP撮影でもAI効くし、持て余す事なく48MP撮影を利用できるのは良いです。

手持ちで写真を撮影している際に手振れをあまり気にせず撮れるので手振れ補正効果抜群じゃんって思ったのですが、動画はハイエンドスマホと比較しちゃうと手振れ補正効果は落ちてしまいます。そのへんはスタビライザーなどを駆使すると良いのかなと思います。タフネススマホでこれだけ撮れれば充分という感想でした。



ユーザーインターフェイスについて

電源を入れてすぐ、この言語設定の画面が出てきて日本語を選べるので、設定で悩む事なくすいすい進んで設定できます。ストレージはシステムに11.73GB使われてしまいますが、元のストレージが128GBあるし、MicroSDを入れられるので沢山写真入れたい人でも心配は不要です。

プリインストールアプリはこのスクショのやつのみで、あまり意味不明なアプリなどなく使いやすいです。Firewallを入れて監視してみましたが、特に変な通信を行うアプリなどもなく安心して利用できます。

ナビゲーションボタンは全くなくしてジェスチャーにする事ができます。また2枚目のスクショみたいに、左隅の∨を押して消したり出したりもできます。またナビゲーションバー自体の配置の入れ替えもできます。

画面を上から下にスライドして出すメニューはこれだけ。ジェスチャー機能は3本指でスクショ撮影やホームボタン2回タップで画面を閉じるなどあって便利です。スクショはスクロールさせて画面全部を写すスクショも撮影できますよ。

Blackview BV9800の便利機能はスマートアシスタントでだいたい設定します。
・システムモーション:3本指でスクショなどの設定のONとOFF
・シングルハンドモード:画面を小さくして片手利用しやすくします(右下にも左下にも寄せれます)
・ネットワークマネージャー:アプリごとに通信時にモバイルデータやwifiを利用するか否かの設定ができます
・ボタン:ナビゲーションバーやジェスチャーの設定
・アプリブロッカー:アプリのスタートアップ起動を止めたり、画面をオフにする際にキャッシュをクリアさせたりできます
・指示ライト:通知をLEDの設定項目
・スクリーンショットセッティング:スクショや音声レコードの際の音を消したりスクリーンレコードの詳細設定などが可能
・ショートカットセッティング:本体左にある機能ボタンの設定項目
・Splitスクリーンデスクリプション:画面分割のやり方の説明が出ました(謎w)
・フリップしてミュートする:着信・アラーム・システムミュージックプレイヤーの音楽をフリップしてミュート・一時停止する機能のONとOFF。
・Scan:QRコードの読み込み

機能ボタンの設定は2枚目のスクショのショートカットセッティングで設定できるのです、カメラやスクショ機能のなどのシステムだけじゃなく、インストールしたアプリ全ての割り当てが可能なので、リモコンアプリやYOUTUBEなどを割り当てる事もできます。これ結構便利。

通知のLEDは、赤・青・緑の三色で、未読の通知を押すと、不在着信・未読のメッセージ・通知も更に色を変える事ができます。フロントカメラの右側に通知ライトは配置されています。

Blackview BV9800 レビュー 通知ライトとワイヤレス充電について

これはワイヤレス充電しているところですが、充電中も同じところが光ります。赤に。赤が取られちゃうので、違う色にしてほしかったところですが、通知ライトがないよりかは便利です。

その他特筆すべき機能としては、この4つですね。

1枚目:右下の四角の矢印みたいなのが見えると思いますが、画面の向きを自動で変えない設定にしていても、縦を横にした動きをBlackview BV9800が察知したらこれが出てきて、向きを変更できます。そして横のまま固定してくれ、また縦にした際にも同じように出てくるので押せば今度は縦で固定できます。

2枚目:タフネススマホにおなじみのツール機能。虫眼鏡にすると通常肉眼で確認できないようなものなども確認できたりします。カメラのマクロ機能みたいな感じですかね。そのまま撮影する事もできます。ナイトカメラは別のオプションのアタッチメントをつけないといけませんが、それ以外は使えます。

3枚目:バックグラウンドインテリジェントパワーセーブ。これをONにしているとバッテリーがすごく持ちます。ですが、アプリによってはバクグラを制御されたりしますので、電池の設定で省電力をオフにしてもバクグラ切れちゃうと言う場合はここをオフにしなければいけません。

4枚目:お馴染みMiリモートです。Google PlayからMiリモートをダウンロードすると、エアコンや扇風機やテレビのリモコンとして利用できます。これには感激しました。

Blackview BV9800のAntutuベンチマークスコア

総合185723点、CPU性能75142点、GPU性能36963点というところです。

読み書きの速度とストレステストの結果はこんな感じ。POCOの52180点とBlackview BV9800の9801点を比較するとかなり読み書き速度は落ちますが、実際メイン機にOneplus 7 PROを使ってる私がBlackview BV9800で同じようなアプリを開いて遅いなとか思う事がないので、ライト層には特に問題はないのかなと思います。

3DMarkとGeekベンチマークはこんな感じ。

PUBGではフレーム設定はスムーズで高までしか選べませんでした。ゲームをする人にとっては少し頼りなく感じるとは思います。ゲームをしないスマホライトユーザー向けのスマホになります。

Blackview BV9800のAU・DOCOMO・Softbank・楽天アンリミテッドへの対応について

UQモバイル問題なく利用できました。Blackview BV9800の対応周波数は以下の通りで、各社フルバンド対応なので、AU・DOCOMO・Softbank・ワイモバイル・楽天アンリミテッド全て利用できます。しかもAPNが自動で出てくるという親切設定でした。

2G:B2/B3/B5/B8
3G:B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19 B34/B39 BC0/BC1
4G:B1/B2/B3/B4/B5/B6/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28A/B28B/B66 B34/B38/B39/B40/B41

HD通話なども何のこつも要らず対応しているので、PC持ってなくてツールでいじってVoLTEの開通とかしたくない人でもこれなら普通に使えます。

Blackview BV9800のスペック詳細

OS Android 9
CPU MT6771V/CT 4xCortex­A73,2.1GHz&4xCortex­A53,2.0GHz
GPU ARM Mali G72 MP3 900MHz
メモリ 6GB LPDDR4X
ストレージ 128GB eMMc
MicroSD 最大256GB
ディスプレイ 6.3インチ 1080×2340 FHD+ IPS 375PPI
スクリーンボディー比:85%
リアカメラ BV9800: 48MP + 16MP + 5MP
BV9800 Pro: Thermal Imagery + 48MP+5MP
高解像度マイクロサーマルカメラ:80×60ピクセル、低動作電力–標準140mW~650mW
フロントカメラ 16.0MP F/2.0 OV16885センサー
マルチメディア ビデオ:mp4/3gp/3gpp/avi/x-flv…
オーディオ:ogg/aac/imy/amr/x-flac/mp3…
画像:jpeg/png/gif/bmp
wifi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 4.1+HS
出入力 TYPE-C、3.5mmオーディオジャック
バッテリー 6580 mAh
サイズ 168.5mm×81mm×14.8mm、322g
GPS GPS + GLONASS + BEIDOU
センサー 光センサー、近接センサー、Gセンサー、ジャイロスコープ、磁気、気圧センサー、コンパス、指紋センサー、RGB、クーロンカウンター
NFC 対応あり
Google Play 対応あり
日本語 対応あり
サイズ・重量 168.5mm×81mm×14.8mm、326g
FMラジオ 対応あり

その他のスペック詳細に関しては、Blackview BV9800 Proの記事に記載しておりますので、そちらの記事をご覧ください。

Blackview BV9800とBlackview BV9800 Proの違いは、背面カメラだけで後は一緒です。Blackview BV9800 Proは高解像度マイクロサーマルカメラがついていて面白い機種ですが、カメラ自体の性能はBlackview BV9800の方が高くなります。

サーマルカメラ搭載のタフネススマホのBlackview BV9800 ProがKICKSTARTERに登場!



Blackview BV9800 の購入

Blackview BV9800 はあまり取り扱いがなく、今取り扱いがあるのはAliExpressとAmazonとかの国内販売になります。Blackview BV9800 ProばかりでBlackview BV9800を探すのは大変ですが、たまに在庫あります。

技適に関しては私が持っているBlackViewさんからのサンプル提供品に関してはついておりませんでした。AliExpressなどはついてなさそうですが、Amazonとか楽天で購入できるものはもしかして対策されてるかも。気になる方はショップに聞いてみるのがいいかもですね。

AliExpress:Blackview BV9800

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