UMIDIGI S2 スペック詳細

GearBestでベゼルレススマホのUMIDIGI S2が独占販売セール開催中です!
9/18~9/25迄3000ユニット限定で、$179.99にてUMIDIGI S2の独占販売セールを行っています。

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UMIDIGI S2 スペック詳細

OS Android 6.0
SoC Helio P20
Cores 2.3GHz,Octa Core
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
外部ストレージ MicroSD最大256GB、SIMトレイ排他仕様
ディスプレイサイズ 6.0インチ
解像度 1440 x 720
WIFI 802.11a/b/g/n
背面カメラ 1300万画素 + 500万画素
前面カメラ 500万画素
Bluetooth Bluetooth V4.0
インターフェース 2 x Nano SIM Slot,Micophone,Speaker,TF/Micro SD Card Slot,Type-C
サイズ 15.81 x 7.46 x 0.88 cm
重量 0.1860 kg
バッテリー 5100mAh
ネットワーク
2G GSM 1800MHz,GSM 1900MHz,GSM 850MHz,GSM 900MHz
3G WCDMA B1 2100MHz,WCDMA B2 1900MHz,WCDMA B5 850MHz,WCDMA B8 900MHz
4G LTE FDD B1 2100MHz,FDD B20 800MHz,FDD B3 1800MHz,FDD B7 2600MHz
AU・DOCOMO・Softbank対応周波数
キャリア docomo au softbank
LTE band 1 (2100MHz)
band 3 (1800MHz)
band 21 (1500MHz)
band 19 (800MHz)
band 28 (700MHz)
band 1 (2100MHz)
band 11 (1500MHz)
band 18 (800MHz)
band 26 (850MHz)
band 28 (700MHz)
band 41 (wimax2+)
band 41 (2600MHz)
band 1 (2100MHz)
band 3 (1800MHz)
band 8 (900MHz)
3G (W-CDMA/UMTS)
band 1 (2100MHz)
band 9 (1700MHz)
band 6,19 (800MHz)
(CDMA2000 BC0系)
BC0
BC6
(W-CDMA/UMTS)
band 1 (2100MHz)
band 11 (1500MHz)
band 8 (900MHz)

それぞれのキャリアのプラチナバンドなどの説明は「キャリア別対応周波数の説明」を読んでください。

※当ブログは電波の受信状況や使用可否を説明していますが、電波法違反を助長する意図はありません。

対応周波数BANDの一致状況から見ると・・

AUの通話は使えません。通信はB1のみでエリア極小の為期待薄です。
DOCOMOは、プラチナバンド・FOMAプラスエリアには対応がありませんが、B1で幅広くカバーできるため、街中では普通に使えると思います。
Softbankは、3キャリアの中で1番一致状況が良く、通話通信ともにまあまあ使えるのではないでしょうか。

DSDS、デュアルシムデュアルスタンバイとのことですが、同時待ち受けについてはわかりません。

DOCOMO+DOCOMOで同時待ち受けしたい場合は、同時待ち受けタグがついた記事を。
⇒「DSDS・同時待ち受け可能なスマホ

AUのCDMA対応のスマホは、CDMA2000対応スマホタグの記事を。
⇒「AU CDMA2000対応 SIMフリースマホ

UMIDIGI S2 スペック詳細

UMIDIGI S2は、今人気の極薄ベゼルタイプのスマホになり、アスペクト比は18:9、本体の90%がスクリーンになっており、6.0インチの液晶を持ちながら、5.5インチの一般的なスマホと、本体のサイズ感が変わりません。

UMIDIGI S2 スペック詳細

フルメタルボディーにSHARP製の液晶を搭載したUMIDIGI S2。液晶のコーニングはゴリラガラス4で、角は丸みを帯びた高級感あふれる見た目になっています。

ボディーの薄さはわずか8.8mmなのに、5100mAhという大容量バッテリーを搭載。バッテリーは満充電から2日持つとの事。

ゲームは10時間、動画は34時間再生、ウェブブラウズは120時間可能という事になっています。また充電はクイックチャージに対応で、5100mAhという大容量のバッテリーに90分で65%、150分で100%の充電が可能です。

UMIDIGI S2 スペック詳細

言語に日本語はありませんのでMoreLocale2などで日本ロケールを設定する必要がありますが、プリインストールでGooglePlayストアがあるので、日本人でも使いやすい仕様になっています。
SoCは、Helio P20ということで、ミッドレンジにはなりますが、Antutuスコアテストでは6万点前後をマークする性能となっており、Snapdragon 625の対抗なる性能です。

UMIDIGI S2 スペック詳細

こちらGearBestで販売されているUMIDIGI S2の同梱商品一覧になりますが、Xiaomi機ならばハイエンドモデルサービスに相当するカバーが同梱されています。日本ではなかなか手に入りにくい中華スマホのカバーなので、初めからついているのはありがたいサービスですね。

そして、左上の方にある短いコードがTYPE-C to 3.5mmオーディオのコードになります。
TYPE-Cを搭載したモデルにたまにあるのですが、UMIDIGI S2にも3.5mmイヤホンジャックは搭載されていないようです。ロスレスで音楽を聴けるのはありがたいですが、充電しながらイヤホンで通話できないしなにかと面倒ですので、これは好き嫌いの分かれる仕様かと思います。

UMIDIGI S2 スペック詳細

下部には、TYPE-Cポートとスピーカーのみというあっさりとしたデザインになっています。
フルメタルボディーなので、赤が映えてかっこういいですね。

UMIDIGI S2

また背面のカメラは、SONYのIMX258を採用で1300万画素と500万画素のデュアルレンズのハイレゾリューションカメラを搭載。
500万画素のサブカメラが空間の広がりや奥行きを把握することで、メインカメラのフォーカスがより正確で高速化できるそうです。
またSONYのIMX258デュアルカメラは、暗所での撮影時にも強みを発揮し、ノイズを抑えてよりクリアで鮮明な写真を撮る事ができるようになります。

UMIDIGI S2 スペック詳細

GearBestの商品ページにあった参考動画に、まあまあな暗所での撮影サンプルが紹介されていましたが、特に被写界深度のある写真などは掲載されていなかったため、背面のボケを売りとするカメラではないかもしれないですね。

UMIDIGI S2 スペック詳細

1300万画素ならば、ポートレートもお手の物。カメラのクオリティー的にはなかなかだと思います。
写真より、ベゼルレスなボディーに目がいっちゃうけど、素晴らしいデザインだと思います。

UMIDIGI S2 日本からの購入

現在GeaeBestでは、UMIDIGI S2の独占販売セールを行っています。
格安価格なのでほしい人は、今がチャンスです!って思ったけど、既に3000ユニット売り切れちゃったのか、$199.99になってしまってました。ですが、通常$239.99なので、まだ安い方ではあります。

商品リンク:UMIDIGI S2
セールページリンク:UMIDIGI S2独占販売セール

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