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Jumper EZbook 3S 実機レビュー Intel Celeron N3450・メモリ6GB/256GBのSSDストレージで$269.99!

Intel Celeron N3450、メモリ6GB/256GBのSSDストレージの「Jumper EZbook 3S」をGeekbuying様よりお貸し頂いたので、実機レビューをさせて頂きます。GeekBuying様、いつもありがとうございます!

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Jumper EZbook 3S 実機レビュー

Jumper EZbook 3S 実機レビュー 外観参考写真

Jumper EZbook 3S スペック詳細
OS Windows 10
CPU Intel Celeron N3450
Core 1.1GHz,Quad Core
Caching 2MB L2
GPU Intel HD Graphics 500
Graphics Card Frequency 200MHz – 700MHz
Process Technology 14nm
Power Consumption 4W
Threading 4
メモリ 6GB DDR3
ストレージ 256GB SSD
外部メモリ MicroSD 最大128GB
ディスプレイ 14.1インチ
解像度 1920 x 1080P
カメラ 背面200万画素/ 前面200万画素
wifi WiFi:802.11b/n/g
Bluetooth BT V4.0
バッテリー 10000mAh
AC Adapter,100-240V、DC 12V 3A
インターフェース USB3.0×2、Micro SD Card、Mini HDMI、
3.5mm Headset / microphone combo jack、DC jack
サイズ 335x220x21 mm、1300g

Jumper EZbook 3S 実機レビュー インターフェースの参考写真 右側

インターフェースは豊富で、右横には、MicroSD(最大128GB)用のポートと、USB3.0、3.5mmイヤホン&マイクジャックがあります。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー インターフェースの参考写真 左側

こちらは左側で、DCジャック、USB3.0ポート、MINI HDMIポートとなっています。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー ヒンジの稼働角度の説明参考画像

画面は140度後ろに倒れます。IPSスクリーンなので、結構反射とかあって画面の調節が必要になるけど、これだけ倒れれば問題なく、時間や環境に合わせて反射のない角度に画面を調節させることができます。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー ベゼルの狭さの説明参考画像

見ての通りとても薄型で、ベゼルも3辺かなり狭めに作ってあるので、スタイリッシュです。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー キーボードの配列などの説明参考画像

キーボードは英語のみの表記になりますが、ローマ字打ちに慣れている人はさほど違和感なく使えると思います。@マークや()などの位置が微妙に違いますけど、そのへんのキーはさほど使用しないのと、Jumper EZbook 3S のキー配列は普通に英語表記の標準なので慣れもあるので。

キーボードタイプは、パンタグラフのアイソレーションタイプで、一般的なフルサイズのキーボードとキーピッチなども一緒で、強く打鍵してもキーボードがたわむような事はなく、打鍵感はいいです。

キーボードにバックライトはついていません。それと、キートップがプラスチックなので、爪があたってガチャガチャなっちゃうけど、特にJumper EZbook 3S がうるさいという訳ではなく、かなり標準的な仕様です。

トラックパット、タッチパットの反応は良く正確に動くので、マウス無しでもストレスなく操作できます。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー 底面の仕様やスピーカーなどの説明参考画像

背面には滑り止めのゴムが四隅につきます。滑り止めにもなるけど、ラップトップへの擦り傷防止にもなります。

下の方にデュアルでスピーカーがあります。音はこの価格帯のノートパソコンでは標準的なフラットな音ですが、特に問題なく使えます。


Jumper EZbook 3S 実機レビュー 連続使用時間の測定参考画像 スタート時間Jumper EZbook 3S 実機レビュー 連続使用時間の測定参考画像 終了時間

照度50%でYOUTUBEで音楽を110分程度鳴らして、25%バッテリーを使用しました。

単純計算でいけば440分、7~8時間は動画の連続再生ができるという事になりそうですね。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー ベンチマークテスト結果

Antutuスコアテストを実施してみました。

スコアは121684で、同じくCPUにIntel Celeron N3450 を搭載したT-Bao Tbook4と誤差の範囲という性能でした。

T-Bao Tbook4はeMMcで、Jumper EZbook 3SはSSDなのに、さほどベンチマークに変化はないんですね。驚きました。

他機種とのAntutuスコア比較表のまとめをご覧になりたい方は下記の+の部分をクリックしてください。
※リンククリックで紹介記事へジャンプします

Jumper EZbook 3S 実機レビュー ベンチマークテスト結果

Jumper EZbook 3Sのインフォメーションです。

Jumper EZbook 3S 実機レビュー

こちらは、Windowsアップデート終了後、更にGeekbenchマークテストソフトと、Antutuスコアテストアプリを入れている状態でのストレージになりますが、22GB程度がwindowsシステムに使われています。ですが、これだけ容量が余っていれば安心極まりないですね!

Jumper EZbook 3S 実機レビュー

こちらEdgeでタブを20個開いて、そのうちの一つをYOUTUBEにして音楽を再生しているところです。

メモリの使用率は64%程度、まだまだ余裕があります。CPUの方は波打ってますが、やはり動画再生はCPUの消費が激しいんでしょうね。Google Chromeはもうちょっと重たいので、もう少しSCPUをくいそうですが、この性能ならばブログの編集や軽作業程度ならば余裕でこなせそうです。

Geekbenchマークテストの方の結果は、
・OpenCL Score:8591
・Single-Core Score:1423
・Multi-Core Score:4266
という結果でした。

こちらはさすがSSD機というような性能差がありました。やはり同じチップセットを使っていても、ストレージがeMMcかSSDかというので性能差が出るという事が分かって安心しました。

他機種との中華タブレットPC Geekbenchスコア参考表のまとめをご覧になりたい方は下記の+の部分をクリックしてください。
※リンククリックで紹介記事へジャンプします

クリックでGeekbenchスコア参考表が開閉します

内容はほとんどこのブログ内の事と変わらないですが、Geekbenchマークスコアテストの結果をスクロールして全部見せてるのと、Jumper EZbook 3S の外観をしっかり確認できるので、興味ある方は動画も見てください。というか、毎度作成してもスルーされて心折れそうなんで見て、良いね押してください!そしてチャンネル登録もしてください!w

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※価格は記事執筆時点の為、各自ご確認ください。

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